入道雲赤く染まり、月が輝く

日記

2021年7月22日 晴れ

 二十四節気の「大暑」。年間で最も暑い時期だ。

 朝から晴れて暑い。

 午前中の雲はわずか。

 午後になるといつもの場所で大きな積雲が現れ発達してくるが積乱雲までにはならない。

 夕方は夕日を受けて入道雲が赤く染まった。雲の間に月齢12の月も見えていた。

 最低気温は25・2度、最高気温は33・9度。

 明日の歴史(7月23日) 1651年(慶安4年) 由井正雪らの陰謀が露見、幕府丸橋忠弥らを捕縛 =「日本史 今日は何の日事典」(吉川弘文館)から

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