曇天から一時青空、暖かい大雪株価上昇

日記

2021年12月7日 曇り一時晴れ

 朝は曇り空。わずかに雨も降っている。

 二十四節気の「大雪」。雪が降り始め、山々が白くなり始めるころとされるが、12月初冬としては寒くない。

 次第に青空が見える。巻雲や巻積雲が見える。

 歯の歯垢除去などメンテンナンスのため3か月ぶりに30分かけて歯科医へ。また小雨模様となり、途中で見た山々は裾野に雲がかかっていた。

 午後からは車のオイル交換。昨年車検した際にもらったオイルの無料交換券がでてきたので急いで出かけた。

 最低気温は8・9度、最高気温は11・6度。

 新型コロナオミクロン株への懸念が弱まってきて、米国株が大幅に上昇。東京市場も続いて値を上げた。

 

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